J-1ビザ申請手続きってエージェントに依頼せずに個人でできるのかな、個人で申請した方が費用が安く抑えられるかな? そんなことを考えてネットで検索しても情報が出てこないから、実際に個人で申請手続きできるのか?、わからない方もいらっしゃると思います。

6月22日に発表された大統領布告に対して、元米国大使たちが、Alliance for International ExchangeというJ-1ビザプログラムを支援する米国協会を通して、J-1ビザプログラム除外を訴える請願レターを先日、トランプ大統領に提出しました。

アメリカに研修、インターンシップのJ-1ビザで渡航される方は、J-1ビザを扱うエージェントを利用される方がほとんどですが、日本人を対象にしたJ-1ビザエージェントも意外とたくさんありますよね。

アメリカJ1ビザ期間中の企業変更、その条件とは?

ブログページを模様替えしてみました!そして、ブログページを“J-1ビザよっしぃのブログ”に変更いたしました。

本日7月14日、米国国務省は、各国の米国大使館・領事館でのビザサービスを再開し始めると発表がありました。

なんと本日、カリフォルニア州知事が、必須ビジネス以外のビジネスは、すぐにクローズするよう州令が発表されました。

こんにちは、アメリカでの研修、インターンシップのJ-1ビザ専門コンサルタント安斎です。

日本時間8月22日(土曜日)朝11時より、海外就職デスク社主催による”アメリカでビジネス経験を積もう”と題したJ-1ビザオンラインセミナーを開催いたします!

先日、6月22日の大統領令の発令を受けて、日本の米国大使館、領事館は、12月31日までインターン、トレーニーのJ-1ビザの発給を一時停止することを発表しました。

すでに日本のニュースでも配信されておりますが、6月22日にトランプ大統領によりインターンシップ、トレーニングプログラムのJ-1ビザを含む、新規就労ビザ保持者の入国を今年12月31日まで禁止するという大統領令が発令されました。

カリフォルニア州で今週金曜日から新たにビジネス再開が許可されるのが、マッサージやスパ、ネイルサロンなどの美容系サービス、ボーリング場など娯楽施設で、感染リスクが高いと言われるビジネスが再開許可される予定です。